「何から始めればいいか、分からない」——そこからで、大丈夫です。
AIに詳しい社員がいなくても大丈夫——「どこにAIを使えば、いちばん楽になるか」の整理から始めます。
「AI、気になってはいる。でも——」で、止まっていませんか。
多くの会社が同じところで止まっています——私たちも、最初は同じでした。
足りないのは、やる気ではなく“使いどころ”。
AIができるのは、たった3つです。
下ごしらえはAI、確認は人——その「ちょうどいい任せ方」を、あなたの仕事に合わせて設計します。
01 調べる
根拠つきで答えを探す
02 書く
見積・メール・議事録の下書き
03 整理する
表に整理・定型は自動化
AIが働く会社の一日を、朝から見てみましょう。
特別な会社の話ではなく、社員数十名の中小企業である私たち自身の一日です。
会社の規模が違っても、始め方は同じです。
「僕が現場に入らんで済めば、もっと会社を伸ばせる。」
株式会社ジェイ・エス 代表取締役 藤本 智吉 様(シール・ラベル印刷/従業員6名)
社長にしかできなかった見積を、社員の誰もができる仕組みに。
見積1件 10分→2〜3分 ※ご本人談▶ 実際に動くシステムを1分でご覧いただけます(動画)
「うちには無理じゃない?」の不安を、先に片づけます。
いきなり大きく始めません——最初の一歩は、驚くほど小さいです。
提案書を置いて帰るコンサルではなく、一緒に手を動かします。
まずは60分、話すだけ。それで十分です。
「これ、AIでできる?」の一言から、60分で「どこから始めると効果が出るか」を整理してお渡しします。
無料AI活用診断 — 60分で持ち帰れるもの
- AI活用候補 1〜3個
- 始める順番
- 次の一歩の提案
見積1件にかかる時間
10分
2〜3分
※株式会社ジェイ・エス事例・ご本人談
よくある、素朴な質問
何から始めればいいか分からなくても、相談できますか?
はい。むしろ、そういう方のためのサービスです。「これ、AIでできる?」の一言からで大丈夫です。60分の無料診断で、あなたの会社の仕事を一緒に見て、どこから始めると効果が出るかを整理します。
AIに詳しい社員がいません。それでも大丈夫ですか?
大丈夫です。詳しい人がいない前提で、隣で一緒に進めます。むずかしい言葉は使いません。社員が使えるようになるところまで面倒を見ますし、必要なら手ほどき(研修)も設計に含められます。
会社の情報をAIに入れて、大丈夫ですか?
入れてよい情報とダメな情報を、具体例で線引きしてからお使いいただきます。名前を伏せた見積書のひな形や自社マニュアルは入れてOK。氏名入りの名簿・社外秘で預かった資料・給与情報は、そのまま入れません。この線引きをあなたの会社の言葉のルールにして共有し、迷うところは一緒に決めます。
AIが間違ったことを言わないか、心配です。
AIは、もっともらしく間違えることがあります。それを前提に、答えには根拠(出典)を付け、最後は必ず人が確認してから使う形にします。AIが勝手に送信・実行することはありません。
費用はどれくらいかかりますか?
入口の無料診断は0円(60分)です。その先は内容によりますが、小さく始める場合はおよそ月20万円〜を目安にご案内しています。金額は診断のあと、社内で通しやすい形(見積)でお出しします。売り込みや、いきなり大きな契約はありません。
研修だけ/一部だけの相談でも大丈夫ですか?
大丈夫です。いまいちばん困っている1つから始められます。社員が使えるようになる手ほどき(研修)だけのご相談も歓迎で、必要なら設計に含めます。
安全面のルールや管理は、どうなっていますか?
総務省・経済産業省の「AI事業者ガイドライン」等に沿って設計します。入れてよい情報の線引き、だれがいつ使ったかの記録、人による確認の手順、役割に応じた使い分けまで含めて、安全に使うためのルールを一緒に整えます。
