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頼む前に、動くものを見て決められます。

「こんなシステムがほしい」を数日で動く形にしてお見せします——気に入らなければ、契約しなくて構いません。

無料・60分相談だけでOK開発のご相談も、この窓口で
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紙とベテランの頭の中一緒に組み立てる誰でも使える画面に

システムを頼むのが怖いのは、当然です。

多くの発注が、「中の見えない箱」への片道切符になっています。

?一式 ¥ ———
「一式 ○百万円」——高いのか安いのか、物差しがない
使う私たちが画面を見るのは、納品後の説明会だった
「ここ直して」が「別途お見積り」のまま、3年そのまま

完成するまで見えないから、怖い。だから、先に見せます。

「作って見せて直す」を、短いサイクルで繰り返します。

従来のやり方

決めごとを渡す
黒い箱(長い沈黙)
「思っていたのと違う」

私たちのやり方(ガラス張り)

一緒に決めるあなたの言葉で
まず動くデモ数日でお見せするAIが先に組み立て→人が確認(Claude Code)
触って直す使う方にも、途中で触ってもらう
現場で使い始める使われて、はじめて完成

途中経過は、隠しません。毎回、動くもので確認します。

見積もりが社長にしかできなかった会社の、実際の9週間です。

商談の場で動くデモに触れていただき、その場でご契約——9週間後には、社員の誰もが2〜3分で見積もれる仕組みになっていました。

※効果はお客様へのインタビューに基づきます。作るのにかかった時間の比較も、事例ページにすべて公開しています。

0週目動くデモ→その場で契約
1〜8週目毎週「作って見せて直す」(沈黙の期間がない)
9週目納品今も毎朝、見積もりを確認してる。もう必須やな。
納品後直し5件 → 約2時間
業務に詳しくない社員でも、これなら使えるな、と。現場の子は『うわ、すげえ』『簡単や』。従業員もかなり喜んでます。
株式会社ジェイ・エス 代表取締役 藤本 智吉 様(シール・ラベル印刷/従業員6名)

納品の日が、スタートです。

使いながら直し、業務に合わせて育てていきます。

納品=ゴールではなく、左端
直しの要望5件 → 約2時間で修正
単価が変わったら、自分で直せる画面
業務が変われば、仕組みも変える

今も毎朝、使われています。

提案書を置いて帰る会社ではありません。作ったあとの関わり方は、なし(システムの置き場所代のみ)から手厚い対応まで選べます(→ 下のQ&A)。

続けて手を入れたい方は、継続開発・運用支援へ

いきなり開発の契約は、おすすめしません。

まず60分の無料診断で、「それは作るべきか、既製のツールで足りるか」から一緒に見極めます。

開発のご相談も、この窓口で。作りたいものが固まっていなくてOK
無料AI活用診断60分・無料
A 作らずに済む方法が見つかる(既製のツールで解決)
B 作るべきものが固まる → 動くデモへ動くデモまで無料
C 今はやめておく(それも成果)

診断のお持ち帰り票


  • 仕組みにできそうな業務の候補
  • 作る場合の大きさと費用の見当、進め方
  • 「作らない」も含めた次の一歩
そのまま稟議へ

期間・費用の見当は、この診断でお渡しする整理に含まれます。

ご相談から納品まで — ジェイ・エス様 9週間小さな仕組みなら、1ヶ月〜が目安です。※2026年3月〜5月・詳細は事例ページ

よくある、率直な質問

費用は、どうやって決まりますか?

見えないものに、値段だけ払う契約はしません。費用の階段は、こうなっています。 ①相談(無料AI活用診断・60分)=無料 → ②動くデモ=無料(数日) → ③本開発=50万円(税別)〜(小さな業務の仕組みの場合。作るものが決まってから内訳つきの見積をお出しし、納得してからのご契約です) → ④月々=5,000円〜(システムの置き場所代)。作ったあとの直しは、つける・つけないを選べます(→「作ったあとは、面倒を見てもらえますか?」)。 AIと一緒に作って時間が短いぶん、価格に還元しています——50万円〜は、その結果です。 追加費用の線引き: 「作って見せて直す」サイクルの中での直しは、費用に含まれます。追加の費用が発生するのは、最初に決めた範囲を大きく超える作り足しの場合のみで、必ず先にお伝えしてから進めます。

途中でやめられますか?

はい。動くデモまでは、無料です。見て「思っていたのと違う」と感じたら、そこで止めて構いません——費用はかかりません。やめた方への営業もいたしません。

何を用意すればいいですか? むずかしい資料は書けません。

資料の準備は要りません。いまの仕事のやり方——お使いのExcelや紙、ホワイトボードの写真——を見せていただくところから始めます。「こういうのが欲しい」の一言で十分です。例外的な注文のパターンも、最初に一緒に洗い出します。

作ったあとは、面倒を見てもらえますか?

作って終わりにしません。ジェイ・エス様では、納品後にいただいた直しの要望5件を約2時間で直しました。単価のように日々変わるものは、お客様自身で直せる画面を最初から用意します——小さな変更のたびに費用がかかる作りにはしません。 作ったあとの関わり方は、3つから選べます。①なし(システムの置き場所代のみ・月5,000円〜) ②困ったときの窓口と、毎月の直し枠つき(月5万円前後〜) ③さらに手厚い対応。月単位のご契約なので、あとから変えられます。

うちの業界は特殊です。それでも作れますか?

特殊な仕事ほど、既製のツールでは届きません。それこそが、あなたの会社専用に作る理由です。シール印刷の見積のような複雑な計算も、仕事の中身を見せていただきながら形にしてきました。会社の規模が違っても、進め方は同じです。私たち自身も社員数十名の会社で、従業員6名のお客様の仕組みを、いちばんの看板事例にしています——小さなご注文を、小さく扱いません。

AIが作って、品質は大丈夫ですか?

速く作れるのはAIの力ですが、確認と責任は人(テックレイス)が持ちます。作る途中も毎回、動くものをあなたに見ていただくので、間違いは早い段階で見つかります。私たち自身、毎日の実務でAIを使い込んでいる会社です。

担当者ですが、相談していいですか?

歓迎です。情報収集の段階でも大丈夫です。持ち帰って上司に見せられる形——候補と、大きさ・費用の見当と、次の一歩を、そのまま稟議に出せる整理にしてお渡しします。

導入の作業や、使い方を覚えるのは大変ですか?

大変にしません。今お使いのExcelや過去のデータの移し替えは、こちらで行います。使い方も、説明会と手順の動画までを納品に含めます——「教える係」を社内に作りません。

御社と連絡が取れなくなったら、システムはどうなりますか?

ソースコード(システムの設計図にあたるもの)はお客様のものです。他の会社でも引き継げる形で納品します。私たちだけが触れる「囲い込み」の作りにはしません。

「こんなの、作れる?」のまま、お越しください。

60分の無料診断で、あなたの会社の「仕組みにできる仕事」を一緒に見つけます。