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あなたの会社に、経験豊富なエンジニアを。

AIを開発の全工程で使う経験豊富なエンジニアが、あなたの現場に入って、一緒に手を動かします。

無料・60分発注前提でなくてOK
あなたの開発チームテックレイスが、中に入るAIごと、戦力になる

開発の進め方、選べます。

作るとなったら、進め方は一つではありません。まるごと一式で任せて納めてもらう道もあれば、社内に入って一緒に作る道もあります。会社の事情に合わせて選べます。このページは、後者(社内で一緒に作る)のご案内です。

コンサル・研修AIの価値が、見えた
会社の事情で、選ぶ
このページのご案内社内に入って、一緒に作る
  • 外に出しにくい開発
  • 専門家の目を、そばに
  • 内製の力も、社内に残したい
まるごと一式で、任せるオーダーメイド開発を見る

セキュリティなどで外に出しにくい開発や、専門家の目をそばに置きたいとき、内製の力も社内に残したいときは、社内で一緒に作る形が向いています。まるごと任せて納めてほしいときは、オーダーメイド開発へ。

同じAIでも、システム開発の知識があるかで、出てくるものが変わります。

ただAIが使えるだけではなく、システム開発の専門知識を土台にAIを使うから、出来上がりが目に見えて違います。

AIは両方とも同じ。違うのは、土台の知識です。

大事なのは“AIが使える”ことではなく、AIが出した設計やコードを評価して、採るか捨てるかを判断できること。クラウド上のモダン開発(Azure/AWS・IaC・スクラム)が主戦場です。レガシーな汎用機/ホストの移植や大規模SIの一括受けは範囲外です。

どの工程で、どうAIを使うか。それが、御社に残ります。

常駐で一緒に働くうちに、設計から見積まで「どの作業に、どうAIを使うか」が、お客様の社内にやり方として貯まっていきます。スプリントが回るほど、御社の中に積み上がっていきます。

私たちは開発の全工程で、当たり前にAIを使います。だから、AIを使わないエンジニアと働くのと違い、“AIの使いこなし”そのものがチームに移っていきます。これは、テックレイス自身が自社プロダクト「Strix」の開発を毎日この形で回している実践です。

契約の形は、選べます。後から変えることも、できます。

社内に入って一緒に作る形でも、まとめて一式で任せる形でも。どちらから始めても構いません。途中で形を変えるのも、選択肢のひとつです。

常駐 ⇄ 一式。どちらからでも始められ、途中で変えることもできます。

どの形がよいかは、会社の事情と作りたいもので決まります。無理に決めきらなくて大丈夫。費用は体制・期間・契約の形に応じて個別にご相談します(金額は載せていません)。AIに限らない一般的な開発の業務支援も承ります。

まずは、いまの局面を一緒に見立てます。

何人を、どのくらいの期間、どの契約の形で——決まっていなくて大丈夫。60分の無料相談で、常駐が合うかも含めて一緒に整理します。

発注前提でなくてOK・体制のご相談も
無料相談60分・無料
A 常駐で、チームに入る
B 途中で、一式に切り替える
C まだ、決めない(それも成果)

相談のお持ち帰り票


  • 必要な体制の見立て(何人・どの期間)
  • 進め方の提案(常駐 / 切替 / 従来型のどれが合うか)
  • 概算の見立て(金額でなく規模感)
そのまま社内相談へ

1名から。まずは小さく、数週間規模の“お試し”から始められます。

よくある、率直な質問

どんな契約の形になりますか? 途中で変えられますか?

2つの形があります。①必要な分だけチームに入る形(準委任・常駐)=作りながら決めたい・内製力も残したいとき。②まとめて一式で請け負う形(請負)=作るものが固まっていて、納品して終わりでよいとき。まずは①で小さく試し、「作れる」と分かった段階で②へ切り替えるご相談もできます。どちらも、決めきれないままで大丈夫です。

費用はどれくらいですか?

必要な体制(何人・どの期間・どの契約の形か)によって変わるため、一律の金額は出していません。ご状況をうかがって、その場で概算の見立てをお出しします。まずは無料の相談で。1名から、数週間規模の小さなお試しから始められるので、いきなり大きな契約にはなりません。毎月の稼働は上限と下限を握る形にでき、それを超えた分・届かない分の考え方は、契約のときにご相談で決めます。

常駐で入ってもらうと、指示や進捗管理はどうなりますか?

あなたのチームの一員として、あなたのスプリント(週次のリズム)に入って動きます。進捗は、やることの洗い出しや直したコードの確認がそのまま記録として残るので、日々見える形になります。作業のやり取りは、こちら側のリーダーを通して整える形にできます——現場での協働の建て付けは、体制に合わせてご相談します。

時間で払う形だと、成果が見えにくくないですか?

小さく作って、短いサイクルで動くものをお見せします。数週間ごとに“いま何ができたか”が目に見えるので、「時間で払うけれど、成果は毎回確認できる」進め方です。座って待つ時間にお金が消える、にはなりません。

AIに書かせて、中身は分かっているんですか?

AIは下書きや補完に使い、採否と判断は人(エンジニア)が持ちます。設計の意図、見直しの採否、テストの境界、取り込みの可否といった要所は、必ず人が判断します。システム開発の知識(専門知識)があるから、AIが出した設計やコードを評価して、間違いを見つけて外せます。これが「ただAIを使える人」との違いです。

社内のソースや顧客データを、外の人が触ることになりますが…

秘密保持と、必要な範囲だけにアクセスを絞る運用、持ち出しの規律は、当然の前提として整えます。ガチガチの分厚い取り決めを最初から求めるより、まずは御社のルールに合わせるところから始めます。

合わなかったら抜けられますか? 抜けた後、属人化しませんか?

必要な期間だけ。増員も、縮小も、終了も、ご相談いただけます(正社員採用と違い、固定費になりません)。環境は同じ設定から何度でも作り直せる形で残るので、引き継ぎに困りません。なお、AI活用を軸にしていますが、AIに限らない一般的な開発の業務支援も承ります。

エンジニアとして、このチームで働きたいのですが?

歓迎します。AIを現場で使いこなす働き方や、募集・選考の詳しいご案内は、ページ末尾の採用のご案内をご覧ください。年収の試算も、そちらでご確認いただけます。

まずは、どんな体制が合うか、話してみてください。

60分の無料相談で、あなたの会社に合う進め方と体制を一緒に見立てます。

ここから先は、働く人への案内です。

AIを、現場で使いこなすエンジニアへ。

現場で培った力を土台にAIを使いこなす。その働き方を、テックレイスで。